2007年06月03日

ジャパンカップダート優勝馬-2004年第5回タイムパラドックス

ジャパンカップダートを制したタイムパラドックスはダート路線で活躍し、川崎記念、帝王賞、JBCクラシックにも勝利しました。馬名は「時間旅行で生じる矛盾」という意味だそうです。

ジャパンカップダートではタイムパラドックスは内から差し去り、GIレース初制覇を成し遂げました。

タイムパラドックスのジャパンカップダート前のレースは、帝王賞4着の後ブリーダーズゴールドカップで勝利しました。エルムステークス3着の次に白山大賞典に勝ち、JBCクラシック3着と1戦置きの勝利で、ジャパンカップダートに臨みました。

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posted by 競馬の予想屋さん at 12:45| ジャパンカップダート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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